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【独自調査】パートナーの無駄遣いに7割超の妻がモヤモヤ、でも約9割が「自分にも心当たり」
夫婦で生活していても、お金の価値観にはそれぞれ違いが出るもの。夫のお金の使い方に対して「これは必要な出費なのかな?」「無駄遣いだと思っているのは私だけ?」とモヤモヤしている人もいるのではないでしょうか。そこで、マネコミ!では、30代の共働き子育て世帯の妻203人に、夫が「無駄遣いしている」と感じる支出やその理由、さらに自身の無駄遣いだと思う支出について調査しました。調査の結果、7割の妻が夫のお金の使い方にモヤモヤを抱えており、特に日常的・習慣的に発生しやすい支出に対して感じていることがわかりました。「自分だけが気にしすぎ?」と思っている人は、ぜひ世間のリアルな声を参考にしてみてください。
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エアコンの冷房の電気代、この使い方で安くなる!節約のプロが徹底解説
夏になると、エアコンの「冷房」の活躍の機会が増えてきます。夏バテ・熱中症対策にも欠かせない存在ですが、気になるのは電気代です。リモートワークの普及により自宅で冷房を使う機会が増え、電気代の節約に不安を感じている人も多いのではないでしょうか。じつは、暖房と比べると冷房は料金がかさみづらく、少しの工夫で家計への負担を最小限に抑えることが可能です。この記事では、冷房の電気代がどれくらいかかっているか、目安とすべき設定温度、よく議論に上がる「つけっぱなし」と「こまめなオンオフ」のどちらが節約につながるかなど、冷房の電気代の節約術を一挙にご紹介します。
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【確定申告】花粉症の市販薬も対象?スイッチOTCとセルフメディケーション税制の基本
2026年の春は、地域によって昨年以上の量となる花粉の飛散が予測されています。すでに市販の花粉症薬を購入し、対策をしている人も多いのではないでしょうか。そこでおぼえておきたいのが、花粉症薬にも関係する「セルフメディケーション税制」という制度。「スイッチOTC」の承認を受けた市販の花粉症薬をドラッグストアなどで頻繁に購入しているなら、確定申告を行うことで、控除が受けられる可能性があります。ただし、セルフメディケーション税制を上手に活用するためには注意点もあります。この記事では、花粉症に毎年悩まされている人にも知っておいていただきたい、セルフメディケーション税制の概要と確定申告の際の注意...




