住居をどうする? 貯金はこのペースで足りる? ライフプランやマネープランを見直すひとつの大きなきっかけとなるのが結婚です。でもどこにも正解がないので、迷ってなかなか決められない、ふたりの意見が合わない⋯⋯なんてお悩みも生じがちでもあります。

そんな時、頼もしい味方となってくれるのが東京海上日動あんしん生命のライフパートナー。ライフパートナーは「お金と保険のプロフェッショナル」として、保険はもちろん家計や資産形成に関する幅広い知識を持っています。

そこで今回は、結婚して1年半、そろそろ引っ越したいと考えている「マネコミ!」の編集部員が住宅のお悩みを中心に今後のマネープランについてライフパートナーに相談をしてみました。

今回の相談者

画像1: 【相談体験レポート】30代・新婚夫婦「家、子ども…マネープランはどう立てればいい?」

  

夫・芋川 健(いもかわ けん/34歳、マネコミ!編集部員)、妻・晴香(はるか/34歳、人材系会社勤務)。2020年1月に結婚。都内の賃貸マンションにふたりで暮らしているが、契約更新を控え購入を迷っている。

ライフパートナー

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髙井博通(たかい ひろみち)

東京海上日動あんしん生命プライムライフパートナー。東京中央第一支社 第一営業所所属。プライムライフパートナー、2021年度MDRT成績資格会員、生命保険協会認定FP。

1976年生まれ。6歳下の妻、小学校4年生と2年生の子どもの4人家族。横浜市在住。NTTコミュニケーションズの法人営業を経て2010年入社。「誰も将来のことはわからない。プラン通りに行くことは絶対にありません。だからこそ将来を自分自身で決められるオプション=選択肢を保有し続けることが大切です。その選択肢をお客様と一緒に考えることが我々の仕事であり、生命保険を通じてみなさんの生活に貢献することが信条です。

感染防止対策を徹底した上で、取材・撮影を行っています。また、通常、ライフパートナーとの面談・相談では、マスクの着用・手指洗浄などの感染対策を徹底しています。


実家を継ぐ可能性がある場合、賃貸のままでいるべき?

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今日はよろしくお願いします。ちょっと言いにくいのですが、20代の時に他社の保険に加入していまして、無料での相談は申し訳ないかなと思っているのですが⋯⋯。

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他社の保険に入ってらっしゃる方の相談がほとんどなので気にする必要はないですよ!

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そうなんですか。よかったです。実は昨年結婚しまして、独身時代とはマネープランが変わってくるのでご相談したいと思っていました。大きな悩みとしては、住宅を買おうか賃貸のままにしようか迷っていまして⋯⋯。

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現在、おふたりはどんな環境に住んでいるのですか。

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職場からほど近い賃貸マンションで、駐車場も借りています。子どもNGのマンションなのでいずれ引っ越すつもりです。

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ただ、私は一人っ子で都内に実家があり、将来貰い受けることになりそうなんです。だから賃貸のままでもいいかなと思っています。

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僕も近郊に実家があって長男。姉と妹がいますが、親から「家は継ぐの?」という話が出ています。

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そうなんですね。ただ、今の時点でご兄弟が「家は継がないよ」と言っていたとしても、考えが変わる可能性はゼロとは言えません。そう考えると一人っ子の奥さまのご実家のほうに軸足を置いたほうがいいのですが、そちらも引き継げなくなることもあります。たとえばお金に困って売ることになるかもしれない。

ご自身に決定権がない不確定要素は選択肢の上位にしないほうがいいですね。おふたりだけで決定できる選択肢を持っておくことをおすすめします。

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確かにそうですね! まずは実家のことは考えないでおこうと思います。

賃貸or購入、都市or郊外…どうやって決めればいい?

画像1: 賃貸or購入、都市or郊外…どうやって決めればいい?
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そこで改めて賃貸と購入、どちらにするかですね。どちらもそれぞれメリット・デメリットがあります

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どんなものですか?

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購入の場合、イメージとしては3,500万円のマンション、4,500万円の一戸建て、どちらも月々の支払い額は12〜13万円で大差ありません。

多くの分譲マンションの場合はゴミを24時間出せるなどのメリットがありますが、ローンのほかに毎月、共益費や管理費、修繕積立金などがかかります

一戸建てはこれらのコストはありませんが、修繕する時はすべて自分で負担します。またマンションも一戸建ても固定資産税がかかります。

一方、賃貸は家賃をずっと払い続ける必要はありますが、「在宅ワークが増えた」「子どもが生まれた」など、その時々のニーズに応じて住み替えられる気楽さがありますね。修繕積立金などはもちろんありません。

〈図〉購入・賃貸のメリット・デメリット

画像2: 賃貸or購入、都市or郊外…どうやって決めればいい?
画像3: 賃貸or購入、都市or郊外…どうやって決めればいい?
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おふたりは住みたい場所はありますか。

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私は都内で、駅チカがいいです。

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僕は郊外派です。地方に移住もアリです。

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たとえば、お子さんが生まれた時に、ご実家のお手伝いは必要ではありませんか。共働きの場合、保育園に入れるかどうか。もしお子さんが発熱した時に職場から迎えに行きやすいか。交通機関、医療機関はどうか。そんなことも考慮すると、だんだん場所が絞られてくると思います。

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なるほど…子育てのしやすさを考えると、私の実家に近いほうがいいかもしれないですね。

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購入にしても賃貸にしても、神奈川や埼玉、千葉になると住宅費を抑えやすくなります

しかし住宅費だけでは見えない出費もあります。たとえば、子どもの医療費助成。自治体によって未就学児まで無料だったり、中学卒業まで無料だったり、所得制限が付いていたりかなり差があります。小学校、中学校の環境も、生まれてすぐは気にしないけれど年齢が上がってくると気になるかもしれません。

〈図〉将来を見据えた「住む場所」の選び方

画像4: 賃貸or購入、都市or郊外…どうやって決めればいい?

〈表〉関東近郊の医療費助成情報の一例(リンク集)

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住宅費や職場からのアクセスばかり考えて、いろいろなことを見落としていました。どうやって住む場所を決めればいいか迷っていたけれど、だんだんと見えてきたような気がします。

住宅ローンが終わるころには70代、その後はどうする?

画像1: 住宅ローンが終わるころには70代、その後はどうする?
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では、行動目標を“見える化”するライフシミュレーションをしてみましょうか。これを作ることでいつお金を貯めるか、具体的に見えてきます。2021年、旦那さんは35歳、奥さまは34歳の年ですね。お子さんはいつごろ、何人を希望していますか。

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理想を言えば、1年後に1人目、2歳差でふたりがいいですね。

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続いて家です。仮に買うとしたらいつがいいですか。

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遅くとも第2子が生まれた翌年までにはほしい…ですかね。

画像26: 【相談体験レポート】30代・新婚夫婦「家、子ども…マネープランはどう立てればいい?」

わかりました。ではこの紙に「夫」「妻」「第1子」「第2子」「家」という5つについて、それぞれの年齢を書き込んでいきます

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年齢、ですか?

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はい。たとえば、上のお子さんが小学校に入る7歳の時、下のお子さんは5歳、旦那さん43歳、奥さまは42歳ですね。下のお子さんが13歳の時、住宅ローン減税が終わります。その時旦那さんは51歳、奥さま50歳…。住宅が35年ローンだとするとローンが終わるのは旦那さん74歳、奥さまは73歳…。

画像: 節目になる年すべてに対して、それぞれの年齢を入れていきます。

節目になる年すべてに対して、それぞれの年齢を入れていきます。

画像: 年齢を数えていくだけですが、自分たちや子どもの成長、それに伴ってかかるお金を体感することができます。

年齢を数えていくだけですが、自分たちや子どもの成長、それに伴ってかかるお金を体感することができます。

画像: 35年の住宅ローンの場合、夫39歳・妻38歳の時に払いはじめ、夫74歳・妻73歳の時に“35歳”(完済)に。

35年の住宅ローンの場合、夫39歳・妻38歳の時に払いはじめ、夫74歳・妻73歳の時に“35歳”(完済)に。

画像29: 【相談体験レポート】30代・新婚夫婦「家、子ども…マネープランはどう立てればいい?」

ローン長っ! 35年ローンの長さが改めて“見える化”されて驚きました。

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そうですね。さらに定年退職後を考えてみましょうか。男性の平均寿命は81歳、女性は86〜87歳と言われていますが、これは若くして亡くなる方も含めたあくまで平均の年齢です。男性で亡くなることが多い年齢は実は88歳、女性は92歳です1)。こうして見ると課題がわかりやすいですよね。

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定年後、収入がない期間が想像以上に長くてドキドキしますね。

画像2: 住宅ローンが終わるころには70代、その後はどうする?
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お金を貯めるならお子さんが小学校の間が貯めやすく、その後は教育費がかかります。ただ、奥さまがどれくらい仕事を休むかによっても貯められる額は変わってくるでしょう。

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子どもが小さいうちは、無理はできないですよね…。

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それに定年後、収入がなくなった後の過ごし方も課題です。夫婦の寿命に約5年の差があることも考慮して設計しないといけません。もちろん実際に将来がどうなるかはわかりませんが、たくさん選択肢を持っておくと安心です。たとえば、保険なら掛け捨てがいいのか、積立がいいのか。積立なら現金化できるので選択肢のひとつになりますね。

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しっかり稼いで貯めないと!

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がんばろう!

定年までの給料日を“見える化”することで気づくことは⋯⋯

画像1: 定年までの給料日を“見える化”することで気づくことは⋯⋯
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ここで考えていただきたいのが「時間」です。お金を貯めるには時間がかかります。時間はどんどん減っていく一方です。もうひとつ“見える化”をしてみましょう。スマホを出して電卓アプリを出してください。

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(ちょっと怖い……)

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65歳で定年退職とすると、旦那さんは今35歳ですから、ざっくりあと30年。その間に給料日が何回あるか計算してみましょう。1年間に12回、30年だと、あと何回ですか?

画像2: 定年までの給料日を“見える化”することで気づくことは⋯⋯
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(360回……)

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老後のために貯金が少なくとも夫婦で2,000万円必要だと言われていますが、360回で割ると毎月5万5,000円。教育費がかかる時期も5万5,000円を貯め続ける計算です。これを1年先送りにすると12回減ってしまいます。先送りするメリットはひとつもありません

〈図〉毎月の貯金額を逆算する方法

画像3: 定年までの給料日を“見える化”することで気づくことは⋯⋯
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毎月5万5,000円を貯め続けるのはキツいですね。1年間は貴重だとわかります。

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ですから「マネープランを見直すのはいつがいいですか」とよく聞かれますが、お金を有効活用したいならすぐにでも考えたほうがいいですね。

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今のうちに気づいてよかったです。見直すことでできることはたくさんある気がしますね。

画像4: 定年までの給料日を“見える化”することで気づくことは⋯⋯
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そうですね。こうして見える化することで、今おふたりが加入されている保険がライフプランに合っているかどうかもわかりやすくなります。みなさんそれぞれの考え方で守りたいところをちゃんと守っていくことが大切です。今、月々保険はいくら払っていますか?

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⋯⋯わかりません。正直、どんな保険かもよく覚えてないんですが、医療保険だった気がします。

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僕は個人年金で1万円、死亡保障が付いている医療保険が毎月3,000円くらいです。

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となると年間合計15〜16万円でしょうね。仮におふたりが同額払っているとすると年間約30万円強です。30万円の買い物となるとみなさんじっくり考えると思うのですが、保険になると奥さまのように「中身をよくわかっていない」という方がとても多いんです。

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保険は高い買い物という印象を持っていませんでした。

画像5: 定年までの給料日を“見える化”することで気づくことは⋯⋯
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我々のお仕事は、この30万円の中身をお伝えし、みなさん自身が自分に合っているかどうかご判断いただくための物差しとなることです。そのための知識、コツをお伝えさせていただいています。

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お金回りの知識は持っているほうだと思っていたんですけど、自分事としてどう生かすか、どう行動に移せばいいのかがわかりませんでした。こうしてご相談することで、自分用にカスタマイズしながら“見える化”できて、何から始めればいいかわかりました。相談できてよかったです。

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今日は今後のマネープランを進めるための第一歩です。それだけでも全然違うと思いますよ。またいつでも相談してください!

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はい! ありがとうございました。

画像6: 定年までの給料日を“見える化”することで気づくことは⋯⋯

相談を終えて……

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結婚してから1年半。マネープランを立てようとしてきましたが、なかなか進められずにいました。でも、客観的にアドバイスをしてくれる髙井さんのような存在は、具体的な一歩を踏み出させてくれるきっかけになりそうです。僕たちのように、何となくマネープランを先送りにしてしまっている夫婦にとって、無料相談はぴったりのサービスだと改めて実感しました。

▼マネープランで悩んでいる方がいたら、ぜひお気軽に無料相談をご利用ください。

画像: cloud.mc2.tmn-anshin.co.jp
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この記事の著者

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安楽由紀子(あんらくゆきこ)

1973年、千葉県生まれ。国際基督教大学卒業後、編集プロダクションを経てフリーに。芸能人、スポーツ選手、企業家へのインタビューを多数行う。

募集文書番号:21-KC01ーK002

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